
最近模型を作っていて、元々やりたかったことを思い出すようになりました。
今はAFVを中心に作っていますが、元々AFVを作り始めたきっかけは、ガンプラにAFVのウェザリング等の技術をフィードバックするためでした。
ただ、小学生の頃からAFVも作っていたこともあって、そのまま戦車や1/35フィギュアに移行してしまったまま現在に至ります。
なぜ、ガンプラにAFV要素を取り入れたかったかというと、私は小林誠や近藤和久のデザインが大好きで、彼らの独特の雰囲気に近いガンプラを作りたかったのです。最近のガンプラ作例はシステマチックで洗練されたものが多いので、ちょっと違ったアプローチで作りたいと思い続けてきました。
勢いで少しだけ始めて見ましたが、どうなることやら・・・^^
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